かご情報
かごには現在、下記の分、入っています。
商品数 0
商品代金計 ¥0

かごの中身表示
注文画面へ
中古マリジャンベ(ジェンベ)Bag付
中古マリジャンベ(ジェンベ)Bag付 中古マリジャンベ(ジェンベ)Bag付
中古マリジャンベ(ジェンベ)Bag付 中古マリジャンベ(ジェンベ)Bag付
商品コード 051-791A
品名 中古マリジャンベ(ジェンベ)Bag付
説明 【カンガバ マリ ジェンベ(ジャンベ) Djembe】


ジャンベ(ジェンベ)は、西アフリカの伝統楽器で13世紀頃このあたりにマンディンカという1つの国が存在し、そこから生まれた楽器といわれています。
マンディンカ族は、セネガル、マリ、ギニア、コートジボアール、ブリキナファソ、ガンビアにまたがって生活しています。

ジャンベ・ジェンベ(djembe)は,一本の木を切り抜いてボディを作り、山羊の皮を天日干しにした皮を鉄のリング2本の間に入れてロープでもう1本の鉄のリングに引っ張り打面を貼ります。
ジャンベ・ジェンベの基本的な叩き方としては,高音、中音、低音と3つの音でリズム奏でて叩くようです。

近年では、ママディ・ケイタさんなど世界で活躍されるプレイヤーも増え、
パーカッション(打楽器)としてのジェンベの位置づけにも素晴しいものがあります。
そして、いろんな分野でのパーカッションとしてジャンベ(ジェンベ)の活躍も期待されている。
すでに、ロック、ソウル、レゲエ、ジャズ、フォーク、フュージョンやクラシックなどでも演奏されています。また、お年寄りから子供まで簡単に音が出せリズムを奏でられ、音楽を身近な存在にしてくれます。
現地(西アフリカ)では、ジャンベは、まさに生活に根付いた楽器で村のお祭り、成人式の儀式、結婚や収穫のお祝いなどさまざまな場面で叩かれて演奏されている楽器です。

有名なカンガバのジェンベです。
ボディも良い素材で、長く使っていただける商品です。
皮は新しくこちらで張り直しました。


ボディの亀裂とその修正跡の部分を、3枚目画像にアップしています。
音には問題ありません。

中古のジェンベバッグもセットとなります。
中古のため、バッグ底部分に少しほころびが見られますが、使用には問題ありません。

ジェンベ(ジャンベ)とは、西アフリカのマリンケ族から生まれた太鼓です。
ギニア・マリ・コートジボアール・セネガル・ブルキナファソなどで用いられ現地ではお祭りごとのときに必ず出てくる楽器です。
木の胴に山羊皮(最近では、牛皮の物もある)をロープで張った素朴な太鼓を素手で叩きます。
基本的に高音・中音・低音の3つの音からリズムを奏でます。

基本的なジャンベ・ジェンベの叩き方
ジャンベ・ジェンベは、高音、中音、低音の3つの音から成り立ちます。
高音:打面の手前側を少し指を開き気味にはたく様な感じで叩く。
中音:打面の手前側リングの所に手の平の感情線あたりが指を閉めた状態で当たる感じで親指が打面に当たらないように叩く。
低音:手の平全部を吸い付けるような感じで打面の真中あたりを叩く。

近年では、ママディ・ケイタさんなど世界で活躍されるプレイヤーも増え、
パーカッション(打楽器)としてのジェンベの位置づけにも素晴しいものがある。
そして、いろんな分野でのパーカッションとしてジャンベ(ジェンベ)の活躍も期待されている。
すでに、ロック、ソウル、レゲエ、ジャズ、フォーク、フュージョンやクラシックなどでも演奏されている。
お年寄りから子供まで簡単に音が出せリズムを奏でられる。音楽を身近な存在にしてくれます。

素材 ボディ
ロープ 黒(ジャンベ専用ロープ)
山羊皮(西アフリカ)  
SIZE 高さ 約61cm
打面直径 約35-30cm
重さ 約7.2kg
定 価 45,000-(税込\48,600-)
送 料 無料 ※ 但し,北海道、沖縄・離島以外
送料など詳しくは, こちらをクリック

【注意1】複数の商品をご注文の場合は送料が変更される場合がございます。
後日送られる『ご注文受付のご案内』でご確認下さい。

★SIZE・形は手作りの為、多少の違いがあります。ご了承ください!
画像の色などパソコンによって多少違う場合があります。

★商品は、店舗でも販売しております。店頭優先となっておりますのでご了承ください。
当方より在庫確認後、『注文の確認』の電子メールをお送りします。内容をご確認ください!

 
商品価格 45,000円 (税抜)
販売期間 SOLD OUT
数量